1. 西春駅周辺に新たな賑わいづくりについて 2. 駅前ロータリーを市民に開放について 3. 西春駅周辺エリアでの合併20周年企画について

井上 一男 井上一男

今から10年後の2035年以降、リニア新幹線が開通します。

それを見越して、名古屋市、愛知県、名鉄などが中心となり再開発事業に知恵を出し合っています。

例えば、古い景観を守り、空き家再生に取り組む西区四間道、熱田神宮の駅前商店街周辺の再開発、名古屋駅南を芸術家の集まる「アートの街」に変革、名古屋駅周辺の商業及び住居施設の開発や整備事業など、マンション建設によるファミリー層の定住や商業の活性化、そしてインバウンド(訪日外国人)などの周遊に期待する地域づくりです。

名古屋駅から名鉄線で10から15分に位置する北名古屋市も、雇用創出と経済活性化のため、玄関口である西春駅周辺に新たなにぎわいづくりを今回取り上げたいと思います。

大正元年に名鉄犬山線が開通し、西春駅が設けられると駅前に徐々に商店が立ち並び、市の中心商業地として機能するようになり、昭和36年に師勝町、38年に西春町が町制施行した辺りから著しい人口増加となりました。

本市は名古屋市に隣接しており、都市化の波を直接的に受け、農村的土地利用から都市的な土地利用へと転換する典型的な地域でもあります。

その後、平成11年度(1999年)から28年度(2016年)にかけて西春駅西側一帯で土地区画整理事業が実施されました。

幅員18メートルの都市計画道路、2,300平方メートルの駅前広場、約800平方メートルの街区公園などの整備により電線類の地中化や、きたバスの停留所が設置され交通環境の改善や都市防災性の向上が図られました。

現在では、交通機能や安全性、市街化形成の面で優れていると評価されていますが、にぎわっていた岩倉街道沿いの若宮商店街周辺も高齢化現象によりかつてのにぎわいが低迷しております。

例えば、昨年10月1日に開設した市民活動センターμ-base(ミューベース)のように、市民のアイデアを発揮できる施設を西春駅周辺に展開することによりにぎわいが復活すると思います。

共創のまちづくりを実現させるには、地元の商店街、商工会、名芸大、市民団体、金融機関など産官学民の多様な主体が目標設定の段階から対話、連携体制を構築し、それぞれの視点や価値観の下、多方面から意見を出し合いながら新たなまちの魅力や地域の価値を共につくり上げていくサテライトオフィスや総合案内所のような情報発信拠点が必要です。

その拠点づくりのアイデアの一つとして、不動産の所有者から建物を借り、テナント募集やリノベーションにかかった費用は数十年単位で長期的にかけて賃料から回収するサブリース方式があります。家主には、テナントを先に決めることで安心して建物を改築できます。

サブリース会社やテナント誘致などが課題となることから、市の仲介によりサブリース会社は地元の不動産会社にお願いし、テナントは手羽先など名古屋飯を提供する居酒屋などの飲食店、北名古屋市や東海地区の新名物を集めた土産物屋、雑貨屋、駄菓子屋など、西春駅を起点に目玉となるテナントを徐々に増やして周遊観光を促しながら、おかげ横丁やおはらい町のようなにぎわいエリアを目指します。

それに加えて、名古屋市には国内最大のスタートアップ支援拠点「ステーションAi」があります。名古屋で展開しているスタートアップ企業の誘致を進めることで新しい産業、新しいビジネスチャンスによる魅力的な働く場所を創出することができます。

また、北名古屋市の観光資源として地域回想法と歴史的文化財があります。

関連する施設として、昭和時代の街並みや民家が再現された昭和日常博物館や国登録有形文化財旧加藤家住宅を筆頭に、奈良時代の創建と伝えられ国の重要文化財に指定されている高田寺、各地域に守護神が鎮座する神社仏閣、城門、弥生式土器などが展示してある薬師寺公民館、人や物資を運んだ岩倉街道、灰取街道、沖道など、信長、秀吉、尾張徳川家にまつわるパワースポットや観光スポットが当地にはたくさんあります。

駅前や公共施設に案内板やのぼり旗などで市民に情報発信し、住んでいるまちをよく知ってもらい、まちを再発見してもらう。その移動手段として、提供者名入りの自転車を主要な企業から寄附していただき、無料レンタルサイクルの設置、多様な主体のアイデアを積極的に求め、知恵を出し合いながら北名古屋市の再発見につながる情報発信拠点の開設が重要と考えます。

と同時に、駅前ロータリー周辺に昭和にちなんだ建物や北名古屋市の歴史、風土などの観光スポットを、当地に立ち寄っていただけるような案内板やアプリを活用し、にぎわいづくりを促進する観光課もしくは観光室の開設が必要と考えます。

そこで、副市長に2点お伺いします。

1点目、地元産官学民の共創による施設づくりでにぎわいをつくる情報発信拠点をつくる前段階としてどのような段取りを踏んでいけばよいか、お考えをお聞かせください。

2つ目、観光資源の案内や観光スポット巡りなど、北名古屋市内の再発見を促す観光課もしくは観光室を開設しませんか。お考えをお聞かせください。

北名古屋市の活性化を目指し、市の玄関口である西春駅前のにぎわいを創出するため、地元商工会、北名古屋市、市民ら三方よしのイルミネーションを11月16日から来年3月7日まで点灯させ、冬の風物詩で市民の心を優しく癒やしています。

点灯式イベントでは、ステージで市民団体が歌とダンス、フラダンス、ギター、ハンドベル演奏、演武などを披露し、キッチンカー7台の出店もあり、大いににぎわいました。

最近では、駅周辺にマンションや戸建て住宅が新築され、ファミリー層の定住が進んでおります。市の玄関口である西春駅前ロータリー(市道)を定期的に市民に開放し、フリーマーケット、朝市、地元名産品などの販売を実施したり、名芸大生ら芸術家を目指す若者たちがライブ、演劇、似顔絵などを披露したりすることで、地区の集客力を高めにぎわいを創出できると思います。

西春駅前商店街協同組合に主体的に関わっていただき、地域活性化に携わることで継続的な事業になると確信します。

そこで、建設部次長にお伺いします。

西春駅前ロータリーを市民に開放することにより、市の玄関口ににぎわいを創出することができます。

年間を通じて、月1回程度、市民に開放できるよう道路管理者としての熱意をお聞かせください。

にぎわいづくりと健康な体づくりの観点から、ウオーキングは生活習慣病予防にもなる最適な運動だと思います。

西春駅前ロータリーを起点に、駅周辺エリアの周遊や岩倉街道を散策しながら徳重・名古屋芸大駅へ向かうコースをはじめ、五条川など堤防沿いの花や自然を楽しみながら郷中巡りや、伝説、民話ゆかりの寺院、アートエリアロードを巡ることで北名古屋市の魅力を改めて感じられます。

来年3月20日に市制20周年を迎えます。

本市の礎を築いてきた先人の功績に感謝し、節目の年を市民と共に祝う記念行事が実施されると思います。

そこで、総合政策部長に2点お伺いします。

1点目、北名古屋市市制施行20周年の企画として、西春駅前エリアでの市民参加のパレードや、岩倉街道で地元小・中学生主体のリレーマラソンなどスポーツイベントの開催を記念事業に加えることについて考えをお聞かせください。

2つ目、にぎわいづくり事業の運営費用や事業に積極的に活動していただく団体などの事業経費について、どのような支援を考えているのかお聞かせください。

まちづくりは人が主役であるべきです。

地域の住民の方と絶えずキャッチボールをしながらまちづくりを進め、求められるまちをつくっていくことが大切だと考えます。市制施行20周年を迎えるに当たり、地域の歴史や文化、先人の思いをしっかりと胸に刻み、地域の人々とのコミュニケーションを大切にし、まちづくりを通じて地域や自然との共生という社会課題に取り組んでいきたいと思います。

西春駅周辺に新たなにぎわいを生み出し、歴史的に残すべきものを残しながら、時代の変化の中でまちの隅に追いやられた神社仏閣などをよみがえらせ、西春駅周辺エリアを整備し、地元の方々や来街者の方々に憩いとにぎわいの場を提供できる北名古屋行政に大いに期待して私の質問を終わります。

 副市長(伊藤誠浩) 

西春駅周辺に新たなにぎわいづくりについて、お答えをいたします。

1点目のにぎわいをつくる情報発信拠点をつくる前段階として、どのような段取りを踏んでいけばよいかについてでございますが、駅周辺のにぎわいづくりには多様な主体が意見を持ち寄り、方向性を共有していくことが重要であります。

そのため、商店街、商工会、大学、市民団体などの関係者からヒアリングやアンケート等を通じて地域課題やニーズを把握し、駅周辺に求められる機能等を整理するとともに、西春駅周辺の土地、家屋所有者の意向確認も必要と考えております。

その上で、拠点が観光、イベント等の地域情報の発信力強化と集客力向上といった複数の価値を同時に満たし、テナントの誘致など市場性や魅力をつくっていく必要性があると考えております。

2点目の市内の再発見を促す観光課もしくは観光室を設置しませんかについてでございますが、本市には歴史民俗資料館や旧加藤家住宅など様々な地域の魅力があり、これらを生かす取組は重要であると認識しております。

しかしながら、新たな観光課や観光室を設置することにつきましては、人員の確保などの課題があることから現時点では考えておりません。

しかし、市内の魅力を発信し再発見につなげていく取組が必要であるため、先ほどの駅前のにぎわいづくりも含めまして庁内の関係部署が連携し、対話集会や各種団体との会合において課題やニーズを収集し、既存の組織体制の中で可能な取組を進めてまいります。

引き続き、市民の皆様と共に地域資源を生かしたまちづくりの魅力向上に努めてまいりますので、ご理解賜りますようよろしくお願いをいたします。

井上 一男 井上一男 

今の答弁の中で、観光課や観光室の設置はいわゆる人員確保などの課題があるということから現時点では考えていないということで、多方面において共有することは重要ということで庁内の関係部署との連携ということで何とか進めていこうというお考えだと思います。

私は今具体的に考えていることは、やっぱりにぎわいづくりの目的というのはいわゆる雇用創出と経済の活性化だと思うんですよね。

そのためのにぎわいづくりというのは行政と地元関係者と不動産の所有者、この三者だと思うんですよ。

地元の関係者、特に今の商店街の方とか商工会の皆さんにいろいろ聞いてみると、やっぱり行政が中に入ってもらって行政が調整役としてやってもらわなければ、自分たちが動いてもいわゆる自分の仕事に連携してもらうものだからなかなか動きづらいということを言われるわけですね。

そうなってきますと、やっぱり行政が中心となって動いてもらうということで、今回答がありましたように、いわゆる人員の確保にちょっと難があるよということであれば、例えば地域に貢献していただけるような地元のいわゆる有力者の方とか職員のOBの方、それとか会計年度任用職員さんの人員を活用することによって、また委託することによって人を確保しながら、それとその地域のエリアの中の不動産の所有者の方については、固定資産税の減免することによって所有者の方も前向きに対応できると思うんですよね。

そうなってきますと、やっぱり行政と地元関係者と不動産の所有者のいわゆる三位一体の構成ということで私は1つ思うんですけれども、情報発信拠点を考える部署として、いわゆるにぎわいづくりの対策室というようなものをつくってもらって、そこで課題やニーズを収集してもらって、何とか西春駅前の新しいにぎわいづくりを進めていただきたいと思うんですけれども、その辺りどうでしょうか。

 副市長(伊藤誠浩) 

ただいま議員のほうからご提案をいただきましたにぎわい対策室ですかね。そういうものにつきましては、立ち上げについてやはり先ほども申しましたように、それ以外でも費用面というのも影響してきます。

そういう費用面だけでなくて、運営面としましてもやはり一番重要なのは企画の調整であったりとか情報発信、それと予算管理、あるいは安心・安全を図っていく、そういういろいろな課題が多々あると思います。そういう中で、やはりやる以上は継続的で進められるような、そういう体制を取っていくということが重要になります。

そういう中で、先ほども話をさせていただきましたが、やはり今限られた人員の中で、人員の確保であったり継続的な事業を進めていくというのはなかなか難しい状況にあります。

そういう点から、現段階におきましては新たなにぎわいづくり対策室については考えていない状況でございます。

しかながら、議員がおっしゃるように西春駅の周辺のにぎわいづくりというのはとても重要な部分になります。活性化をしていくためには、魅力発信もしていかなきゃいけないですし、特に重要な課題であるというふうに認識しております。

そういう中で、先ほどの質問の中でもありましたように、空き家対策、空き家の活用であったりとか、あるいはやはりPRを推し進めていく必要性というのは十分あると思います。

そういう中で、やはり今の体制の中で庁内が連携しながら、今言いました活性化であったりPRに努めていくというところを進めていきたいと思います。

そういう中で、今後とも市民の皆様と共に北名古屋市の魅力向上に努めていきたいと考えておりますので、よろしくご理解をいただきますようお願い申し上げます。

 建設部次長兼施設管理課長(川畑聡) 

駅前ロータリーを市民に開放について、お答えいたします。

本来、西春駅前ロータリーは事業者や通勤・通学などの利用者が多い重要な都市施設であり、道路管理者としては、利用者の利便性、安全性の確保が最大の責務であると考えております。

一方で、駅前ロータリーなどの道路は、一般的にマラソンやパレード、お祭りなど、本来の用途とは異なる目的で利用されることがあることも理解をしております。

ご質問でありますように、先月、西春駅西側ロータリーにおきまして延べ約2,000人の市民を巻き込み、歌や演奏、ダンスに加え、キッチンカーによる出店など、とても華やかにイルミネーション点灯式が開催されました。市の玄関口となる西春駅前のロータリーが大いににぎわいを見せることにより地域の活性化につながる可能性を感じることができました。

これは主催者である北名古屋イルミネーション委員会が、自分たちの地域は自分たちで盛り上げたいという純粋な志を持ち熱い思いで協力をするメンバーにより事業計画、資金調達、イベント内容の調整など熱心に取り組んでおられるからだと考えております。

そして、バス会社やタクシー会社などの事業者、周辺店舗の理解や協力などを得ることにより事業を成功に導いているものと理解をしております。

道路管理者が自ら主体となって道路を開放することはありませんので、主体となる団体のイベントを開催する目的やその体制が重要になってくると思います。

したがいまして、道路を本来の目的以外で利用しようとする場合、一定の条件を満たす必要があると考えますが、道路管理者といたしましては、法と社会実態に照らし合わせ、所管警察署と連携し、臨機応変に対応することでイベント団体をサポートしてまいりたいと考えておりますので、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 総合政策部長(早川正博) 

西春駅周辺エリアでの合併20周年企画について、お答えをいたします。

1点目の市制施行20周年の企画として、西春駅エリアでのパレードや岩倉街道でスポーツイベントを記念事業に加えることはできないかについてですが、店舗や住宅の密集する駅前エリアや岩倉街道での大規模な交通規制を伴うパレードやスポーツイベントの開催は、迂回路の設定が難しく、多くの人や車が往来する西春駅の利用にも大きな影響を与えるため困難であると考えております。

しかし、議員のおっしゃるとおり北名古屋市の魅力の再発見につながる事業は重要です。そのため、記念事業につきましては、駅前や岩倉街道エリアを含め、本市の歴史的文化財などを巡りながら謎を解く謎解きイベントを実施したいと考えております。

このイベントを通してシビックプライドの醸成につなげてまいります。

2点目のにぎわいづくりのための事業を実施する団体等への経費支援についてですが、記念事業の一つであります市民企画事業により支援していきたいと考えています。

協働のまちづくり補助金のスキームを活用し、広く市民団体等から企画を募集してまいります。市民団体等が主体的に企画、実施する事業を通じて祝祭感を創出し、共創のまちづくりを推進してまいりますので、ご理解賜りますようよろしくお願いをいたします。

井上 一男 井上一男

今ご答弁の中で、いわゆる北名古屋市の魅力の再発見で謎解きイベントを実施するということは、これも私も賛成しますもんですから、大いにお願いいたしたいと思います。

私は今本文から皆さんに質問したわけですけど、いわゆる北名古屋市の観光資源というのはやはり地域回想法と歴史的文化財、この2つがあるわけなんですよね。

回想法も歴史的文化財もあまり市民の方にいわゆる浸透はしていないというふうに私、今感じるんですよ。

それと、他市町から各議員さんが、いわゆる先進地域の先進事業としての地域回想法ということでたくさんお見えになってみえるんですけれども、西春駅に下りて、北名古屋市さんのいわゆる観光地とかPRというのがやっぱりないんですよね。

だから、もう少しどんどんPRしたらどうですかと、そういうアドバイスも受けておるわけなんですよ。

と同時に、西春駅にいわゆる途中下車される方も、そういう方にももっともっとPRされたら僕はいいと思うんですよね。

それで、来年3月のいわゆる合併20周年企画としてちょっと追加していただけたらどうかなと思うんですけれども、地域回想法と歴史的文化財ということをもう少しPRするために、例えば歴史的文化財や観光スポット、それとあと神社仏閣のいわゆるパワースポットがたくさんあるわけですよね。

そういうためのマップづくりとか、あと地域回想法という案内表示板、これを西春駅とか徳重・名古屋芸大駅とか、あと主要な公共施設、こういうところにもやっぱり案内板とかそういうマップを置くことによって広く市民の方に知っていただく。

アナログかも分かりません。

アナログかも分かりませんけれども、やっぱり歩いて動いてもらう。

そして会話をしてもらって交流してもらう。

そこでにぎわいづくりを1つ確立できればいいかなというふうにやっぱり思うんですから、せっかく来年の合併20周年をやられるもんですから、この1年かけて、また2年かけてもいいんですけれども、北名古屋市の魅力を皆さんに、また市民の方に、またお見えになる皆さんにもやはりPRできるような、そういうものをぜひお願いしたいと思いまして、20周年記念事業に追加されたらいかがということを思うんですけれども、部長、どうでしょうか。

その辺お願いします。

 総合政策部長(早川正博) 

議員のおっしゃるとおり市のいわゆる観光スポット、市の見どころですとか、そういった歴史的な文化財を広く周知していく取組というのはやはり本市としても必要だなというふうには感じております。

そのため、庁舎など公共施設にマップ等が掲示してあります。

そういったマップなどに歴史的文化財の場所を掲示することを一度試みてみたいなというところが1点と、あと20周年記念事業の中において、例えばアナログの案内板がいいのか、それとも例えばデジタルマップに誘導するようなQRコードの掲示ですとそんなに場所も取らないということもありますので、そういった取組ができないか一度20周年記念事業の中で案内板の設置等も含めて検討してまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください