1. 市民活動センター「ミューベース」の利用について 2. 公平性・透明性・一貫性のある施設運営について 3. 自治会活動とその支援について 4. 持続可能性を高める選ばれる自治体戦略について
熊澤真澄 公共施設等の利用ルールについて。 昨年、京都市の世界遺産、元離宮二条城において、視覚障害の方が白杖を携えて本丸御殿見学のため入場しようとした際、現場スタッフから、白杖で展示物(障壁画)を傷つけるおそれがあると[…]
熊澤真澄 公共施設等の利用ルールについて。 昨年、京都市の世界遺産、元離宮二条城において、視覚障害の方が白杖を携えて本丸御殿見学のため入場しようとした際、現場スタッフから、白杖で展示物(障壁画)を傷つけるおそれがあると[…]
熊澤真澄 将来を見据えた子育ての取組について、質問させていただきます。 児童クラブ及び放課後子ども教室の見直しについて。 現在、児童クラブ及び放課後子ども教室は、保護者が就労等により昼間家庭にいない小学生のために開設さ[…]
熊澤真澄 近年、住民ニーズの多様化などにより、市区町村は市民に最も身近な行政主体として自立性の高さが求められています。 一方で、事務や権限が増えたことで、市が実施しなければならない業務量は増えているものの、定数管理や民[…]
熊澤真澄 本市では、財政の健全化、持続可能なまちづくり、効率的・効果的な運営を目指して、行財政改革の取組が進められています。 もちろん行財政改革は不断の努力で継続的に取り組んでいかなければなりませんが、何を残してどこを[…]
熊澤真澄 保育政策の新たな方向性について、こども家庭庁は令和7年度から令和10年度末を見据えた保育政策として3つの柱を軸に推進する方針を示しています。 3つの柱の1つ目は、地域の課題に応じた提供体制の確保、職員配置基準[…]
熊澤真澄 手話言語条例の制定について、質問いたします。 言語は、お互いの感情を分かり合い、知識を蓄え、文化を創造する上で不可欠なものであり、人類の発展に大きく寄与してきました。 手話言語は、音声言語とは異なる言語で、手[…]
熊澤真澄 将来を見据えた子育ての取組について質問させていただきます。 初めに、児童クラブ及び放課後子ども教室の見直しについて。 現在、児童クラブ及び放課後子ども教室は、保護者が就労等により昼間家庭にいない小学生のために[…]
熊澤真澄 今回は、今進めるべき行財政改革、そして10年後を見据えて進める改革について質問させていただきます。 桂川議員と少しかぶるところがあるかと思いますけど、よろしくお願いします。 初めに、今進めるべき行財政改革につ[…]
熊澤真澄 農業の育成・支援対策について伺います。 私は昨年、この地域での農業の現状、そこから見えてくる課題について質問をしました。この地域の農業は、高齢化や相続による担い手不足、後継者不足により米作作業を農協に委託され[…]
熊澤真澄 空き家等の対策について伺います。 近年、家族構成の変化や社会情勢の変化に伴い、居住その他の使用がなされていない家屋等が増加しています。 北名古屋市においては、空家等対策計画の中で報告されているように、1960[…]